| 天井デッドニング(2006.10.10〜2006.10.11) | |
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ピラーを外し、取っ手類その他もろもろを外して、 天井の内張りを外します。 天井内張りは曲がりやすいので注意しましょう。 曲がると後が残りますよ。 中央のルームランプを最後に外すようにするとやりやすいです。 で、天井の内張りには配線が貼り付けてあるので注意しましょう。 取付は中央のルームランプからつけるとやりやすいです。 |
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3列目天井。 サンルーフが収納されます。 下手に吸音材などを貼り付けるとルーフの動作不良の原因となりますので注意しましょう。 で、今回はいろいろあって結局制振材のみを貼り付けるだけとなりました。 |
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2列目天井 ここは吸音材を取り付けても問題なさそうです。 |
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3列目に制振材を貼り付け。 吸音材を貼らないので制振材2枚重ねです。 軽量制振材なので2枚貼っても軽いんです。 で、この制振材は私も所属するSFCのCOOLさんと共同購入いたしました。 送料込みでオークションより安く大変助かりました。 COOLさん有難うございます。 |
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2列目天井も制振材2枚重ねです。 |
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1列目天井はそんなに広くもないので1枚です |
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で、1列目天井に吸音材を貼り付け。 本当はエプトシーラーで試してみたいところです。 が、高いのでこれでいきます(笑) |
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1列目天井 |
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1列目天井(運転席側) |
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2列目天井は吸音材を貼り付け、その上からもう一度制振材を貼り付け。 吸音材が垂れてこないようにと、ルーフのスライドの内張りがここにくるので吸音材に当たらないようにするのと、アルミ面なのでスムーズに動くようにするため。 制振材をたくさん購入したということもありますが。 |
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で、問題の3列目。 一番後ろに吸音材を取り付けたのですが、次の日に動作に支障がでたので取り外しました。 取付方法がまずかったのもありますが・・・・ こういった部分にはエプトシーラーのブチルゴムタイプが欲しいところです。 |
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外された天井。 んっ! |
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よく見るとなにやら印が。 先ほど配線類をはがした場所にこういった印がされています。 配線を外してもこういう印がされているので次に配線を取付するときにも同じ場所に取り付けることができます。 ちゃんとテープを貼る場所まで印があります。 |
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ちゃんと印がありますね。 |
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ようやく復旧。 4〜5時間くらい掛かりました。 で、効果は・・・ 鉄板部分は明らかに音が違います。 試しに水をかけてみました。 鉄板部分はそんなに音はしません。 これはすごい!と感動していると、 ・ ・ ・ ・ 「ジャー」と音がするではありませんか。 そうです。サンルーフのガラスに水が当たる音です(TOT) サンルーフ車は微妙です。 ガラスにも制振材を貼ってやりたいぐらいです(笑) 2007.09.10追加------ 以前なら雨が降ってきたら雨の音が気になったのですが、今は以前と比べると全く気にならなくなりました。 雨の日、気になるのがフロントガラスに当たる雨の音。 これだけですね。 おかげで、雨の日でも車内の会話が楽しくなりましたよ。 施工するのとしないのでは大違いです。 サンルーフが無かったらもう少し静かなんでしょうけど、お勧めですわ。 |














